ウドの根っこ。茎は枯れても、根っこにはたっぷりと栄養成分が含まれているのです。


最後の清流として知られる、高知県 四万十川。その清らかな流れは、川を取り巻く環境をも健やかに育んでいます。四国最長を誇るその流域は豊かな自然に恵まれ、川にはたくさんの魚が生息し、またそれに関わる独特の珍しい漁法等も見られる等、どこか懐かしさを感じさせる穏やかな空気に満ちた場所となっています。ウドエッセンス洗顔石鹸のふるさとは、そんな四万十川の源流域である高知県高岡郡檮原にありました。
ウドについて語ってくださるJA津野山
松岡康寿 常務理事。
豊かな自然の中で、健やかに育まれてきた四万十のウド。古くから食用として親しまれてきたそのウドの根っこの部分に含まれる天然成分が、ウドエッセンス洗顔石鹸の秘密です。お客様の声に寄せられたメッセージのような体験を、あなたもぜひご自身の肌でお確かめください。
